
投資コミュニティ「CONNECT」を運営するロミオ・ロドリゲスJr.は、毎月ワールド・ビジョン・ジャパンを通じてカンボジアの子どもたちへの支援を続けています。

目次
支援が届いている「カンボジア・トモ・ブオ地域」
CONNECTが支援するチャイルド・スポンサーシップの活動は、カンボジアのトモ・ブオ地域で着実な成果を上げています。
これまでに1,131人の地域住民と子どもたちが防災教育を受け、1,458人の保護者が識字支援プログラムに参加。
1,960人の子どもたちが道徳や人間関係について学ぶ機会を得ました。

チャイルド「Sontraくん」からの「ありがとう」
CONNECTが支援するチャイルドの一人、カンボジアに住むSontraくんから感謝のカードが届きました。
元気な笑顔のSontraくんの姿が印象的でした。

Sontraくん9歳。元気に成長中

現在9歳で小学4年生のSontraくんは、健康に過ごしています。
今年は教科書の支援を受けたほか、衛生・子どもの保護・権利についての教育、そして災害危機管理など、さまざまなプログラムに参加しました。

支援が親子関係にも変化が!
支援地域では、子どもたちだけでなく保護者も変わりつつあります。
13歳のソフィーちゃんは「両親が研修を受けてから、怒らずに話を聞いてくれるようになった。
大切にされていると感じます」と話します。
CONNECTの支援は、子どもを取り巻く環境そのものを変える力を持っていると自負しています。
CONNECTでは、毎月の活動の一環としてワールド・ビジョン・ジャパンへの寄付を続けています。投資を学びながら、世界の子どもたちの未来にも貢献できるコミュニティです。


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